コーエー定番シリーズ「源平合戦」の攻略に…

武将一覧−た〜と行−

平敦盛(たいらあつもり)
知42 武47 優72 勇15 菩72 加31 無64 弓56
平清盛の弟である平経盛の末子。笛の名手であり、祖父・平忠盛が鳥羽院より賜った『小枝』という笛を譲り受けた。一ノ谷の合戦で、熊谷直実に討たれる場面はあまりにも有名。

 

平有盛(たいらありもり)
知50 武37 優71 勇31 菩57 加41 無59 弓38
平重盛の四男。異母兄の資盛に従い、三草山の戦いに参戦。源義経に敗れた後は、屋島の平氏本陣に落ち延びた。最後は壇ノ浦の合戦において、資盛・行盛と三名で手を取り合い、海中に身を投じた。

 

源平,平清盛,源頼朝,源義経,大河ドラマ

平清定(たいらきよさだ)

知58 武39 優68 勇27 菩67 加38 無50 弓59
平清盛の養子。一ノ谷の合戦において、源範頼軍に陣を突破され、従兄弟の経俊・義兄の清房とともに三騎で敵陣に突入して討死にした。

 

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平清綱(たいらきよつな)

知47 武63 優70 勇18 菩56 加48 無57 弓67
左衛門少尉。美濃の在地領主で滝口の武士。のち幕府御家人。

 

平清経(たいらきよつね)
知63 武45 優73 勇31 菩60 加45 無63 弓59
平重盛の三男。元家人である緒方惟義によって大宰府から追われたことをきっかけとして、豊前国の柳浦にて入水自殺した。

 

平清房(たいらきよふさ)
知70 武46 優70 勇30 菩35 加37 無54 弓56
一ノ谷の合戦で、兄・知盛の指揮下に入り、生田の森の陣を警備する。しかし源範頼軍に突破され、従兄弟の経俊・義弟の清貞とともに三騎で敵陣に突入、討死した。

 

平清宗(たいらきよむね)
知62 武37 優59 勇15 菩56 加49 無60 弓34
平宗盛の長子。壇ノ浦の合戦で父・宗盛とともに入水を試みるが、引き上げられて捕虜となる。鎌倉から京へ戻される途中、近江国・篠原宿にて義経の郎党・堀景光により斬首された。

 

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平清盛(たいらきよもり)

知96 武65 優80 勇60 菩60 加98 無58 弓71
伊勢平氏の棟梁・平忠盛の嫡子として生まれ、平氏棟梁となる。保元の乱・平治の乱を経て、武士では初めて太政大臣に任ぜられ、平氏全盛時代を築いた。しかし平氏の独裁は、院・貴族・寺社・武士などから大きな反発を受け、源氏による平氏打倒の兵が挙がる中、熱病で没した。

 

平維盛(たいらこれもり)
知69 武49 優75 勇35 菩89 加61 無69 弓56
平重盛の嫡男。美貌の貴公子として光源氏の再来と称された。治承・寿永の乱では、富士川の合戦・倶利伽羅峠の合戦で壊滅的な敗北を喫する。平氏一門が都を落ちたのちに戦線を離脱し、那智の沖で入水自殺した。

 

平貞能(たいらさだよし)
知76 武70 優72 勇54 菩64 加69 無49 弓70
左衛門尉。筑前守・肥後守。清盛の腹心の第一で、各地で反平氏の狼煙が上がると、反乱鎮圧に奔走。最後は出家したという。

 

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平重衡(たいらしげひら)

知60 武79 優76 勇67 菩27 加69 無40 弓68
平清盛の五男。平氏の将の一人として各地で戦い、南都焼討で東大寺大仏や興福寺を焼亡させた。墨俣川の合戦や水島の合戦でも活躍するが、一ノ谷の合戦で捕虜になり鎌倉へ護送された。平氏滅亡後、南都衆徒の要求で引き渡され、木津川畔で斬首された。

 

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平資盛(たいらすけもり)

知53 武62 優73 勇34 菩62 加42 無45 弓64
平重盛の次男。和歌に優れ「新勅撰和歌集」「風雅和歌集」に名を残している。平氏一門の全盛期に起きた殿下乗合事件の張本人。

 

平忠度(たいらただのり)
知63 武87 優78 勇64 菩59 加59 無61 弓73
平忠盛の六男。富士川の合戦・倶利伽羅峠の合戦等に出陣した。一ノ谷の合戦で岡部忠澄と戦い討死。歌人としても優れており、平氏一門と都落ちした後、師匠である藤原俊成に自分の歌が百余首収められた巻物を託した。

 

平忠房(たいらただふさ)
知51 武47 優71 勇28 菩60 加70 無25 弓60
平重盛の子。壇ノ浦の合戦で平氏が滅亡した後、頼朝による追討をかわして徹底抗戦する。しかし、頼朝の偽りの誘いに騙されて鎌倉に出頭し、京に戻る途中、後藤基清によって斬られた。

 

平経俊(たいらつねとし)
知53 武28 優66 勇35 菩73 加40 無58 弓53
平経盛の子。一ノ谷の戦いにおいて、従兄弟の知盛の指揮のもと、生田の森で源氏軍と対戦する。従兄弟の清房・清貞とともに三騎で敵陣に突入し、奮戦の末に戦死した。

 

平経正(たいらつねまさ)
知74 武33 優75 勇40 菩89 加46 無64 弓36
平経盛の長男。一門の中の俊才として知られる。和歌に秀で、琵琶の名手としても名を挙げた。一ノ谷の戦いで討死。

 

平経盛(たいらつねもり)
知82 武63 優77 勇40 菩71 加49 無63 弓67
修理大夫・参議。清盛の弟。平治の乱以後は主に朝廷にあり、諸国経営や内裏守護に当たった。詩歌や管弦に通じていたという。

 

平時家(たいらときいえ)
知70 武47 優76 勇25 菩67 加42 無64 弓44
右近衛権少将・伯耆守。時忠の子。上総に下り、頼朝に近侍した。

 

平時実(たいらときざね)
知74 武58 優74 勇23 菩47 加69 無27 弓64
平時忠の長男。壇ノ浦の合戦後、義兄弟となっていた源義経に接近、義経の都落ちに同行する。その後、鎌倉方に捕らえられて上総に配流されるも、3年後に赦免されて帰京した。

 

平時忠(たいらときただ)
知94 武58 優78 勇49 菩26 加75 無27 弓57
権大納言。清盛とは別系の平氏で、堂上公家の出身。清盛と連携して位人臣を極め「平氏にあらずんば人にあらず」と高言した。

 

平知章(たいらともあき)
知57 武51 優65 勇20 菩55 加42 無50 弓47
武蔵守。知盛の子。一ノ谷の合戦で源氏勢の児玉党に追われる父を救わんと監物頼方とともに奮戦し、討死した。

 

平知度(たいらとものり)
知67 武60 優76 勇39 菩50 加37 無47 弓68
三河守。清盛の子。冨士川・墨俣川の両合戦に従軍。さらに源義仲を討つために北陸に出陣するが、倶利伽羅峠の合戦で討死した。

 

平知盛(たいらとももり)
知90 武70 優77 勇59 菩60 加40 無54 弓37
平清盛の四男。清盛の死後は弟・重衡らとともに兄・宗盛を強力に補佐したが、実質的には知盛が平氏一門の中枢を担った。壇ノ浦の合戦で平氏滅亡を見届けた後、海へ身を投げて自害した。

 

平知康(たいらともやす)
知72 武66 優79 勇21 菩62 加65 無56 弓52
検非違使左衛門尉。壱岐判官と呼ばれた。後白河法皇に近侍した。のち鎌倉に下向し、将軍・頼家の側近となった。鼓の名手。

 

平業盛(たいらなりもり)
知36 武20 優56 勇16 菩65 加38 無61 弓28
平教盛の三男。平氏政権の全盛期に若くして栄達したが、源義仲に追われ、さらに一ノ谷の戦いで源範頼軍の手にかかり討死した。

 

平信兼(たいらのぶかね)
知82 武66 優71 勇48 菩60 加57 無48 弓71
伊勢平氏の一族。平氏の都落ちには同行せず伊勢国に潜伏する。一族を糾合して反源氏の兵を挙げ、源氏方に打撃を与えたが、のち源義経の配下に斬られた。

 

平教経(たいらのりつね)
知61 武90 優75 勇72 菩48 加64 無28 弓88
平教盛の次男で、数々の合戦において武勲を上げた平氏随一の猛将。衰退する平氏の中にあって一人気を吐き、水島の合戦・屋島の合戦で奮戦して源氏を苦しめた。最後は壇ノ浦の合戦で源氏方の安芸太郎・次郎を両脇に締め抱え、海に飛び込んで自害した。

 

平教盛(たいらのりもり)
知82 武65 優72 勇61 菩70 加63 無56 弓74
中納言。門脇中納言と呼ばれた。清盛の弟。平治の乱以後、朝廷内で活動し、軍事関係には一門の長老として参謀的役割を担った。

 

平正明(たいらまさあきら)
知52 武51 優62 勇28 菩62 加43 無56 弓51
兵部少輔。源義仲に追われて一族に従い都落ちした。

 

平通盛(たいらみちもり)
知65 武62 優71 勇38 菩56 加45 無56 弓69
平教盛の子。倶利伽羅峠の戦いで源義仲に大敗を喫するも、知盛を総大将とする水島の戦いでは義仲軍を撃滅する。最後は一ノ谷の合戦で討死。

 

平宗清(たいらむねきよ)
知66 武65 優67 勇40 菩75 加44 無59 弓64
弥平兵衛・弥平左衛門。平治の乱後、捕らえられた頼朝の身柄を預かる。この時、池禅尼に頼朝助命を願い出て、聞き入れられた。

 

平宗盛(たいらむねもり)
知77 武33 優79 勇21 菩60 加30 無45 弓30
平清盛の三男。清盛亡き後の一門を率いる。壇ノ浦の戦いで海に身を投げるも、引き上げられ捕虜となった。頼朝の前では卑屈な態度に終始して助命を乞い、集まった者から嘲笑されたという。京に送還される途中で斬首された。

 

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平盛嗣(たいらもりつぐ)

知62 武94 優74 勇66 菩68 加82 無40 弓83
右兵衛尉。越中次郎兵衛と称す。盛俊の子。父に劣らぬ勇士。平氏滅亡後、頼朝は彼を助命せんとするが聞き入れず、斬首された。

 

平盛俊(たいらもりとし)
知46 武89 優69 勇68 菩51 加52 無48 弓81
左衛門尉・越中守。大剛の士で清盛に従って功多く、その愛妾・厳島内侍を与えられた。のち一ノ谷の合戦で猪俣則綱に討たれた。

 

平師盛(たいらもろもり)
知53 武31 優62 勇14 菩65 加39 無55 弓41
平重盛の子。三草山の戦いで源義経に敗れ、続く一ノ谷の戦いにおいて討死。戦死者中、最年少の十四歳であった。

 

平康盛(たいらやすもり)
知46 武66 優65 勇17 菩73 加51 無18 弓69
右兵衛尉。父・伊豆有綱の仇・北条時定を狙ったが、逆に捕らえられた。

 

平保盛(たいらやすもり)
知78 武54 優75 勇26 菩55 加65 無49 弓67
平頼盛の子。平氏一門の都落ちには従わず、九条家に仕えた。

 

平行盛(たいらゆきもり)
知60 武54 優76 勇33 菩63 加65 無49 弓67
平基盛の子。倶利伽羅峠・三草山・・藤戸・屋島の合戦などに従軍。壇ノ浦の戦いにおいて最終的な敗北を喫し、入水自殺した。

 

平頼盛(たいらよりもり)
知81 武54 優74 勇22 菩88 加84 無46 弓70
権大納言。頼朝を助けた池禅尼の子。平氏一門都落ち後、頼朝を頼る。

 

平六代(たいらろくだい)
知47 武27 優46 勇8 菩73 加69 無67 弓38
平正盛から数えて直系の六代目に当たることに因んで名づけられた。平氏滅亡後は出家したが、三左衛門事件に連座した処刑された。六代の死によって清盛の嫡流は断絶した。

 

高木宗家(たかぎむねいえ)
知58 武64 優19 勇42 菩44 加46 無33 弓63
肥前の豪族で、在地領主の本家。幕府の御家人となった。

 

高階泰経(たかしなやすつね)
知80 武19 優78 勇10 菩68 加41 無66 弓14
後白河法皇の側近。主に武家との折衝にあたったが、1197年に出家するまで失脚と復帰を繰り返した。

 

高楯光延(たかだてみつのぶ)
知60 武41 優21 勇17 菩53 加49 無31 弓51
越中の人。石黒光弘とともに今井兼平の案内役を務めた。

 

高橋長綱(たかはしながつな)
知53 武72 優59 勇68 菩75 加38 無62 弓69
判官と称す。平維盛に従って篠原で義仲と戦うが、樋口兼光・落合兼行らの勢いに押されて退却するところ、入善行重に討たれた。

 

田川真房(たがわまさふさ)
知59 武59 優30 勇20 菩60 加52 無42 弓60
出羽の人。修験者に変装した義経一行に、祈祷を頼んだ。

 

田河行文(たがわゆきふみ)
知63 武59 優15 勇37 菩58 加50 無36 弓64
出羽の豪族。奥州藤原氏の郎党。鎌倉幕府の奥州征伐に際し、藤原泰衡の命を受け、秋田致文とともに越後方面から北進してきた幕府軍と戦って敗れた。

 

田口重能(たぐちしげよし)
知65 武67 優17 勇58 菩29 加27 無44 弓83
阿波の豪族。平氏に与し、屋島・壇ノ浦で水軍を率いて戦う。「平家物語」では壇ノ浦で平氏を裏切り、源氏についたという。

 

武田有義(たけだありよし)
知52 武75 優23 勇47 菩53 加52 無28 弓65
武田信義の子。逸見氏を称した。父に率いられて挙兵し、富士川の合戦など活躍。頼朝の死後、梶原景時の変に際して、景時と同心したという嫌疑をかけられ、甲斐から逐電した。

 

武田信光(たけだのぶみつ)
知65 武65 優24 勇47 菩52 加73 無32 弓80
石和五郎と称す。信義の子。義仲追討、一ノ谷の合戦で功績をあげ、承久の乱では東山道大指揮となる。当時の弓馬四天王の一人。

 

武田信義(たけだのぶよし)
知73 武85 優24 勇72 菩55 加80 無52 弓73
甲斐源氏の棟梁。以仁王の令旨に応じて一族を率いて挙兵。冨士川で平氏を背後から奇襲し敗走させた。しかし頼朝に疎んぜられた。

 

武智清教(たけちきよのり)
知23 武54 優13 勇29 菩46 加45 無24 弓75
平氏の郎党。鵯越を危惧する平氏の人々に「心配ない」と断言する。

 

多気義幹(たけよしもと)
知39 武76 優28 勇24 菩50 加56 無25 弓70
常陸大掾。奥州征伐に参戦。常陸で八田知家と威を競った。

 

田代信綱(たしろのぶつな)
79知 武67 優51 勇32 菩57 加75 無43 弓85
頼朝流人時代からの側近。目付的立場で義経に従属した。

 

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多田行綱(ただゆきつな)

知74 武61 優60 勇48 菩25 加71 無37 弓61
鹿ケ谷の陰謀を平清盛に密告した。その後、平氏に属していたが、木曾義仲の快進撃と呼応して摂津・河内の両国で挙兵し反旗を翻した。

 

多々良明宗(たたらあきむね)
知43 武66 優11 勇28 菩50 加53 無26 弓68
四郎と称す。三浦支族。頼朝挙兵に従い、平氏追討にも従軍した。

 

橘兼隆(たちばなかねたか)
知63 武52 優52 勇25 菩45 加41 無36 弓59
太田光家とともに陰謀を企てた罪により、追放された。

 

橘遠茂(たちばなとおもち)
知72 武50 優53 勇44 菩56 加32 無49 弓62
駿河国目代として源氏に抵抗。武田勢に捕らえられた。

 

楯親忠(たてちかただ)
知24 武81 優21 勇50 菩51 加43 無18 弓80
木曾義仲の家臣で、義仲四天王の一人。義仲に従って横田河原の戦いや倶利伽羅峠の戦いなどで活躍した。宇治川の合戦で討ち取られたとされている。

 

田中慶清(たなかけいせい)
知67 武66 優65 勇26 菩77 加69 無53 弓47
石清水八幡宮別当。八幡宮付近で武士と合戦したらしい。

 

田中道清(たなかどうせい)
知56 武16 優40 勇8 菩82 加56 無52 弓20
石清水八幡宮別当。慶清の子。武士の狼藉停止の院宣を求めた。

 

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大夫房覚明(たゆうぼうかくみょう)

知82 武24 優70 勇18 菩74 加49 無55 弓24
もとは南都の僧。義仲の右筆となる。義仲入京の際、比叡山の僧徒を味方につけた。「木曽山門牒状」の書き手をして名高い。

 

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茅野光広(ちのみつひろ)

知20 武80 優10 勇35 菩69 加51 無63 弓66
信濃の人。源義仲の郎党。宇治川の合戦で奮戦して討死した。

 

千葉胤正(ちばたねまさ)
知49 武80 優41 勇43 菩52 加56 無37 弓70
源頼朝の挙兵に際し、父とともに頼朝に従って参戦する。父と同じく頼朝から厚く信任され、頼朝の御所の防衛を一任された。奥州征伐で武功を挙げ、頼朝の上洛にも付き従った。

 

千葉常胤(ちばつねたね)
知78 武79 優43 勇76 菩56 加86 無33 弓79
源氏軍の与力として活躍した。富士川の合戦後、上洛を焦る頼朝を宥めたと言われている。一ノ谷の戦いは源範頼軍に属して参加、その後は九州攻略や奥州討伐でも活躍した。

 

土御門通親(つちみかどみちちか)
知92 武20 優80 勇9 菩44 加81 無40 弓17
右近衛大将・内大臣兼東宮傅。村上源氏。平治の乱以後、平氏に加担。平氏都落ちの後は法皇に接近し、反九条兼実派として行動。

 

土屋宗遠(つちやむねとお)
知57 武71 優30 勇33 菩44 加53 無37 弓63
土肥実平の弟。源頼朝挙兵から側近として仕え、石橋山の戦いで敗れた頼朝に従った。

 

筒井明秀(つついめいしゅう)
知43 武80 優52 勇46 菩76 加81 無39 弓83
三井寺の堂衆。以仁王の挙兵に応じ、宇治川で平氏と戦う。

 

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津波田宗親(つはだむねちか)

知51 武74 優26 勇41 菩42 加41 無22 弓72
平氏の郎党。城長茂に従って、挙兵した源義仲を攻撃する。

 

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豊島有経(てしまありつね)

知65 武59 優31 勇18 菩43 加54 無32 弓63
紀伊権守。幕府御家人で紀伊国守護に任ぜられた。

 

手島高頼(てしまたかより)
知62 武68 優66 勇35 菩46 加59 無39 弓57
多田行綱の弟。頼朝と対立した義経を追うが、佐藤忠信に討たれた。

 

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手塚光盛(てづかみつもり)

知49 武83 優30 勇64 菩61 加53 無36 弓64
太郎。信濃の人。義仲の郎党で、篠原の合戦では斉藤実盛を激戦の末に討ち取る。のち宇治川の合戦に敗れ、討死した。

 

照井高治(てるいたかはる)
知47 武62 優15 勇24 菩44 加61 無37 弓57
奥州藤原氏の家人。太郎と称す。玉造郡に居住していた。

 

田内教能(でんないのりよし)
知20 武57 優14 勇29 菩58 加53 無48 弓60
田口重能の一族。屋島の合戦の際、源氏に降った。

 

藤内康友(とうないやすとも)
知54 武60 優39 勇23 菩49 加56 無34 弓66
惟宗(これむね)康友ともいう。薩摩国鹿児島郡の郡司。奥州征伐に参加して本領安堵される。

 

富樫仏誓(とがしぶっせい)
知64 武50 優55 勇16 菩60 加58 無65 弓36
加賀の人。源義仲に従う。越前燧城に籠り、平氏と対峙した。

 

富樫泰家(とがしやすいえ)
知79 武57 優47 勇49 菩68 加75 無57 弓60
倶利伽羅峠で、燃え盛る松明を牛の角に結びつけて敵陣に放つという奇想天外な戦術で平氏軍を撃破。のち加賀国の守護に任ぜられたが、山伏に扮して平泉を目指す源義経一行を、本人と確信しつつ逃したため、守護職を剥奪された。

 

土佐坊昌俊(とさのぼうしょうしゅん)
知56 武88 優50 勇35 菩59 加53 無40 弓76
俗名・渋谷金王丸。もと源義朝の小姓。義朝の死後、出家する。のち土肥実平の仲介で頼朝に仕え、京の義経邸を襲撃したが失敗。

 

豊島清光(としまきよみつ)
知56 武72 優43 勇53 菩54 加52 無34 弓76
武蔵の豪族の中で、真っ先に頼朝に参向した人物。

 

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土肥実平(どひさねひら)

知85 武76 優40 勇60 菩52 加67 無33 弓71
次郎。早くから頼朝に従い、石橋山で敗れた頼朝をよく守りぬいた。頼朝の信頼が厚く、源氏軍団の中核として活躍した。

 

土肥遠平(どひとおひら)
知54 武73 優29 勇45 菩60 加51 無36 弓68
源頼朝の挙兵に父とともに参加。のち源義経らとともに平家追討のために西国に下り、平氏滅亡後はその功によって安芸国沼田荘の地頭に任命された。

 

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富部家俊(とべいえとし)

知32 武75 優14 勇24 菩45 加36 無25 弓69
信濃の人。平氏に属し、横田河原で義仲と戦うが、討死した。

 

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(ともえ)

知33 武86 優49 勇64 菩60 加89 無24 弓85
中原兼遠の娘・今井兼平の妹・源義仲の妾。木曾四天王とともに義仲の平氏討伐に従軍し、大力と強弓の女武者として活躍した。宇治川の戦いで敗れた義仲に従い、最後は義仲に諭されて東国へ落ち延びた。

 

豊田師胤(とよたもろたね)
知51 武70 優34 勇32 菩50 加49 無34 弓64
下総の人。頼朝が勧修坊を尋問した際、これに立ち会った一人。

 

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